サスティナビリティ

アイカサの環境保全に対する考えかた

溢れる使い捨て傘

現在国内で約8000万本消費されているビニール傘。
年間多くが半年以内で地球に埋め立てられ、 海に流され続けています。
日本人の一人あたりの傘所有本数、ビニール傘消費本数は
どちらも世界1位です。


カサを「シェア」する提案

この使い捨て文化を、
アイカサはみなさんと一緒に変えていきたいと考えています。
これまで個人が購入していた傘を 「シェア」することで、
余分な傘の製造・使い捨てを減らし、 持続可能な社会をつくっていきます。

100年続く雨の日のインフラを

アイカサは「傘」から現代の社会を変え、
未来に生まれてくる子供たちが快適になる社会や、地球環境を作っていきます。

数年後には、 『昔の人たちって傘を買ってたんだね』
という会話が生まれるくらい、
傘をシェアするという概念が当たり前であるという社会を創り出します。

アイカサを使ってみる!

アイカサアプリは6月上旬配信予定!

横浜・東京・大宮エリア

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福岡・岡山・水戸エリア

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